家事の効率化が決め手!見直しの共働き夫婦

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ほどほど感から花を撮る

ガーデニングに退避するのは

ガーデニングは自分サイズに作っていけるところもあります。
家事の効率化から逸脱しているように思えても、ネギやミニトマトなどのちょっとした作物ができるだけでも便利になったようにも。
ガーデニングで楽しいことと土いじりができるのは、共通項の話題ができて嬉しいことです。
ベランダに花が咲いたりグリーンが増えて、癒しの空間にもなります。
風景が変わったり、買い物もホームセンターや園芸店で別の種類のショッピングができて面白いこともあります。
野菜の苗を植えて育てたり、花のポットをいくつか買ってきて寄せ植えしたり。
ハーブも冬の間とは変わって春の季節が来れば、新しい芽が出てグングン育つ様子は癒されます。
屋内に置いている観葉植物の水やりも、知識が増えれば盛り沢山です。

インターネットなどを手本

離れた場所の家庭菜園ではなく、自宅ベランダや庭の自分のスペースでガーデニングをするなら、煩わしいこともありません。
ビニール手袋をはめて、防虫ネットと帽子をかぶってUV対策もしながら、ガーデニングを始めましょう。
道具一式を買ったら、鉢底の穴より大きく網を切り被せ、ナメクジ等の侵入を防ぎ、水はけのいいように鉢底石を入れ、その上花や野菜の土を鉢の3分の1程度まで入れます。
ポットに入った花や植物の苗を、鉢にバランス良く入れてみます。
鉢の縁から2センチほど下に植えたものの根元が来るよう、土を足し高さを合わせます。
植物をポットから出して鉢に入れ、植える作業ではあまり根を崩さず植えます。
土を入れながら、棒などで土を上から押し込んで隙間のないよう土を入れ、鉢の淵の土をぐるり1センチ程度強く指で押さえるなどして水の流れ易いようにします。
鉢底から流れるくらいにたっぷり水をあげます。


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